皆既月食を庭で見てきたよ!なんて素晴らしい題名か。
この一行で、二か月ぶりの日記といえど一瞬で終わってしまいそうな、そんな感じすらします。
てか、一瞬で終わらせた方がいいような気がします。
それはさておき。
皆既月食が、一日をまたいで発生しました!
最初は庭ではなく、歩いて五分程の畑地帯で寝ころんで見ていたのですが、よく見ると民家のすぐ前でした。
通報される前に自粛いたしました。
で、庭に戻ってから、デジカメで撮りまくりました。
夜空を撮る機会があまりなかったので色々と試したりしていたら、満タンだった電池も三分の一に減りました。
夢中になると、時間がたつのははやいもんです。まったく。
ところで、カメラにはフラッシュとかズームを決めることの他に、F値だのシャッタースピードだのがあります。
そーゆーのを弄ると、同じ景色も違って見えたりするのです。
カメラって意外と奥深いんだよなあ、と改めて思いました。
一瞬、『撮影って技術なのか芸術なのか』 とか考えましたが、今は必要ないのでやめました。
写真をちいとばっかし載せます

欠けてきた
。

赤っぽくなる

画質わろし
いい写真撮るのは難しい。
- 2011/12/11(日) 01:10:48|
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修学旅行から生還しました!
沖縄はやっぱり、暑かったです。
セミもしゃわしゃわ鳴いてましたし、空もなんだか低く感じました。
クラスメイトのテンションも、また然りです。
おはようからおやすみまで、まるでペットショップの小動物のように騒いでいました。
たとえが悪いかもしれませんが。
特に、I さんのギャグは酷かったです。
俺 「那覇だーーーーー!」
I 「なははーー♪」
一同 「………」
俺 「紅いもモンブランなんてあるんだね」
I 「モンブランの上に、門ぶらーん」
一同 「………」
沖縄が暑くて、助かりました。
ところで、沖縄に行くのはこれで五回目でした。
そこで、ちょっと裏路地を進んで、ステーキ屋へ案内しました。
そこへ行くまでに、コンクリート製の建物から現地の高校生くらいの人に手を振られたり、I さんが四回くらい同じギャグを言ったり、私の靴ずれが悪化したりしました。
が、それくらいしか特筆することはありません。
しばらくして、その店、『
ジャッキーステーキハウス』 に入りました。
あーだこーだ書くより、感想はこの写真で済ませます。

あと、
万座毛、
斎場御獄、
糸数壕、
今帰仁城跡といった所を観光しました。
ぽつぽつと写真を貼っていきます。

なんていう名前なんだろう。

平和祈念堂です。

空を撮るのが好きなのかもしれない。

花占いに最適な一本!

黒いてふてふ。

なんていう名前なんだろう。
気が付いたら、300枚以上撮ってました。
で、最終的には、ネコにまで白い目で見られましたね。
でも、とても楽しい旅行でした。
これからは、大学受験に向けて行くべきだと思います。
以上!!
- 2011/10/03(月) 17:46:02|
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ほぼ三カ月ぶりの管理人です。
アクセスカウンターを見ると一日に、3、4人程いらっしゃっていたようですね。
ゼロでないとは、ちょっと驚きました。
でもまぁ、参与するのは、3、4人なんですよね。
などと、言っている暇はありません。
これまでの事を振り返って記載します。
あって、無かったような夏休み!
というか、忘れてしまいたくなるような夏休み!!
冬型なフジータですんで、ほとんどを部屋の中で過ごしていました。
本当に高校生かよ!と自分でも思いますが、高校生です。
でも、ひとつ気付いたこと。
Spring is not blue....マーガリンの残した名言でした。
で、一人っ子で淋しいので、インコを飼いました。
♀のヒナです。
名前は
きよし。
男はつらいよ、でおなじみ。
渥美清さんに由来しています。
今は、もう成長して大きくなりました。
振り返ってみても、これくらいしか振り返れないとは、悲しいことです。
三日後より始まる、
修学旅行に期待しよ。
- 2011/09/25(日) 22:25:32|
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今日は、小中学校が同じだった同級生のお通夜がありました。
心境を記すつもりはないのですが、なんだか行けてよかったなと思いました。
誰かと、その人についての思い出話をしたい。
そんな感じです。
県内、4店目のスタミナラーメンを味わってきました!
OZさんと一緒に。
で、そこの店のおじさんが、すごく感じいい人でした。
なんだか好印象。
壁の張り紙も、
『おじちやん。いつもおいしい らーめん を つくってくれて有り難う』
という小さい子の手紙があったりして、目が自然と細くなりました。
難しい漢字使ってるな、って。
以上。
- 2011/07/04(月) 23:14:39|
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将来の夢、というか、自分の在り方について考えがあるのは普通であると思う。
それは進学とか就職とかそういうモンでもあり、寿命とか死に方とかいうモンでもある。
そして、まあ、自分にはそういった類のものに 『作家』 がある。
職業にしたいとかいう感じではない。
自分は本は好きだが、本の虫ではない。
本を読む、というのは知識を吸収するということでもあり、ちょっと怖くもある。
無論、その作者または著者の考えを完全に理解することは、漢文のテストに出てきた琴弾きとその相棒のような関係でもない限り不可能である。それどころか半分も理解できぬまま、小説ならその話を楽しみ、堅めの文ならそれから何かを得た気分になるだけで終わってしまう気さえする。
が、やはり何かしらは吸収するはず。
それによって、少なからず影響されるのが結構恐ろしかったりする。
たとえば、自分の考えている (というか泥沼にはまっている) ことが、実は何かの本の著者さんの考えの延長線だったりしたら、なんだか怖い。
なんかよくわからんが怖い。
と、問題提起系の本を読んだ後に考えるのは、すごくどうでもいいコト。
- 2011/05/28(土) 23:37:29|
- どうでもよいコト
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